ただの転送アプリが総合アプリになるまで

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開発のあゆみ

最初に欲しかったのは、転送機能ひとつだけでした。初めてアプリ作りに取りかかってから、今の形になるまでをふり返ります。

  1. 🌱

    2025 年 12 月

    きっかけ — Antigravity の無料公開

    Antigravity が無料で公開されたのをきっかけに、初めてアプリ作りに取りかかりました。ずっと愛用していた Android アプリに「この機能が欲しい」「ここはいらないんだけどな」と思うところがあり、自分専用のアプリ作りに挑戦を始めました。

  2. 🔁

    いちばん欲しかったもの

    「転送」がしたい

    Google マップから Google マップへ転送できるアプリを、なんとか作れないか。そこから試行錯誤の日々が始まりました。

  3. 🧩

    3 か月ほどたって → 4 か月目

    転送機能がひとつの形に

    Android やコーディングの基礎的な知識がようやく身につき、4 か月目に初めて転送機能がひとつの形になりました。ここから制作を本格的に始めました。

  4. 🤖

    毎日 AI とぶつかりながら

    一歩進んでは二歩下がる

    Opus 4.6 を相手に、AI のことを知り、ルールのことを知り、なんとかひとつの形へ。よい部分も、悪い部分も、ぶつかる部分も増えていく毎日でした。

    • 4.6
    • 4.7
    • 4.8
    • 5.0
  5. 🚀

    そこからです

    転機は Fable の登場

    Opus も一気に 5.0 まで進化した、と思っていたら、あっという間に完全なオートモードで、欲しい機能を何も言わずに全部実装してくれるようになりました。

  6. 🎁

    そして今

    気がつけば総合アプリに

    欲が出て、あれもこれもと機能を追加していくうちに、盛りだくさんのアプリに。ただの転送アプリだったものが、気がつけば総合的なアプリになっていました。

始まりは「転送機能が欲しい」というひとつの思いでした 🌟